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        <title>株と為替で自分の年金作り</title>
        <link>http://www.dct5245.com/</link>
        <description>デイトレードの株と、外国為替証拠金取引（FX)で資産を増やします。
政府はあてにならない！資産運用で自分の年金を作ろう。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Sat, 25 Oct 2008 23:45:41 +0900</lastBuildDate>
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            <title>マイバッグを買いました</title>
            <description><![CDATA[<p>前から欲しかったマイバッグを買いました。買う前からマイバッグってのも変な話で、自分の者にしてからマイバッグになるんだろうと、理屈をこねてみる。買う前はお店のバッグ、人のバックだからショップズバッグか、ユアバッグ。どうでしょ？</p>

<p>そして、どんな<a href="http://www.eco-market.net/">マイバッグ</a>を買ったかというと、、<a href="http://www.eco-market.net/search/ecobag/tag/bicycle/">自転車カゴに入るタイプのマイバッグ</a>です。容量がたっぷりあるというのと、マチが大きいというのが選んだ決め手。買い物には自転車で良くいくから、後輪のカゴに入るタイプが欲しかった。ちょうどすっぽり入るみたいなので、満足満足。</p>]]></description>
            <link>http://www.dct5245.com/cat4/post-4.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 25 Oct 2008 23:45:41 +0900</pubDate>
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            <title>ポートフォリオが偏りすぎていた</title>
            <description><![CDATA[<p>私は3年前から投資をしている。<br />
毎月投資をしてきて、外貨MMFという商品とFXという商品に投資してきた。それぞれ、外貨投資なので為替の影響を受ける投資になる。そして今資産の割合を計算してみたのだが、なんということか、資産の大半が外貨投資で構成されていたというのだ。</p>

<p>これは、日本円が弱いうちは大変もうかるプランというか、構成なんだが、もしドル安野時代が来たときには資産がめちゃくちゃ目減りするということになるのだ。とても危険な投資だった。だから今月から少しずつ比重を国内株式や海外株式にも移していこうと思う。ある<a href="http://www.tukaeta-net.com/">投資家</a>にいわせれば（大変著名な方である）投資のパフォーマンスを決める８０％の要因はアセットアロケーションであるということだが、私の投資方法は偏りすぎていたようだ。反省して行動しなくては。</p>]]></description>
            <link>http://www.dct5245.com/cat1/post-3.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ポートフォリオ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 16 Jun 2008 14:47:49 +0900</pubDate>
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            <title>アメリカ経済の金利の動き</title>
            <description><![CDATA[<p>アメリカの不動産や株式に投資するのならば、今のアメリカ、ひいては世界の市場を知ることは必須の投資知識だ。今までのＦＲＢの金利政策を見ていけば、経済がどう移り変わってそれを制御しようと金利の上下があったかが読み取れる。</p>

<p>９０年に９％近くまで上がった金利は翌年３％程度まで下落そして、また上昇し、最近は３％～７％の間で落ち着いている。今の２％という大胆な金利の値下げは、多くの金融関係者や<a href="http://www.woman-f.jp/">投資</a>家から好評で、またアメリカ政府と経済は落ち着きを取り戻している。</p>

<p>ITバブルの崩壊によって、1%程度の低金利になったことがある。あのころは低金利であることを利用して、サブプライムローンが大変はやった。そしていまそのサブプライムローンが破綻したのである。そしてまた低金利となった。この先、またウマい投資方法が出てくるだろうが、それはしばらくの間だけなのを肝に銘じておこう。</p>]]></description>
            <link>http://www.dct5245.com/cat3/post-2.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">景気</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 02 Jun 2008 14:39:22 +0900</pubDate>
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            <title>アメリカの景気刺激策  3つのT</title>
            <description><![CDATA[<p>アメリカ人の消費体質は、われわれ日本人から見たら驚きの金遣いだ。５０歳くらいのいい年をしていて、貯金が数十万円しかないというのが一般的な話らしい。日本では考えられないことだ。しかし、アメリカ人の消費癖があるからこそ、アメリカは世界一の経済大国なのである。その証拠に、アメリカの信用を回復する手段として、景気刺激策を見てみよう。</p>

<p>３つのＴを原則として、1500億ドルを景気刺激策として配布している。Tは、タイムリー、ターゲット、テンポラリー（暫定的）のかしら文字を取ったものだ。</p>

<p>細かい話は省略するが、政府が持っているお金を税還付という形で、国民に戻すといった風である。その1500億ドルという数字は、アメリカのGDPの1%程度というから、かなりの大金であることが分かるだろう。</p>

<p>この配布されたお金を使って、また消費が増えれば企業も安定していくし、<a href="http://www.nanyanenkun.com/">株式投資</a>するﾋﾄも増えて、市場も安定するのかもしれない。借金の返済のお金にするのかもしれないけど、何にせよ、消費はあがるに違いない。</p>]]></description>
            <link>http://www.dct5245.com/cat3/-3t.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">景気</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 29 May 2008 17:56:38 +0900</pubDate>
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            <title>外貨投資のマウスクリックは重い決断</title>
            <description><![CDATA[<p>為替の動きを狙って、安いときに買って高い時に売る。<br />
一瞬をつく興奮が、たった一つの注文で何百万の金が動く。<br />
おのずとマウスを押す指が震え、恐ろしくて押せないときもある。</p>

<p>しかし、<a href="http://www.food21.jp/">外貨投資</a>の世界に身を投じた自分にとっては、これは仕事だ。淡々とルールに沿って行動することが目標を達成することになるのだ。40才までに金融資産1億円を手に入れて、それを安定して10％で運用する。これが私の金融での目標なのだ。</p>

<p>そのためにはまず種銭を儲けないといけない。10年という月日では複利効果もそれほど期待できない。だから今の少ない資金1000万円を投じて、大勝負を仕掛けないとどうにもならないのだ。多くのプロや、アマチュアが為替取引の世界に身を投じては死んでいく。私は、己に科したルールを遵守して勝っていく。</p>]]></description>
            <link>http://www.dct5245.com/cat2/post-1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">投資家</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 21 May 2008 22:54:19 +0900</pubDate>
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            <title>10年後には、私は投資家に</title>
            <description><![CDATA[<p>投資家とは、生活費をすべて<a href="http://biyou35.com/">投資</a>で成り立たせていて、自分のお金を世の中の発展のために使ってもらっている状態のことをいいます。資金はあまり手間をかけないで増やせるシステムの上に乗っかっており、私は世の中のためになることに、全力を尽くしています。力を残して次の日を迎えるのは男のやることではない。の言葉のごとく常に全力を使うからこそ、ずっと上にいられるのです。</p>

<p>そりゃあそうですよね、だれか若いものでもすごい勢いで努力しています。それを、一度努力したからといって、ぼーっとしていたのでは、今までの意味がなくなってしまうんですよ。<br />
一度決めたやり方をひたすらに続けていくこと。そこに勝機があり、投資家として重要なこと、人として目指すところだと思っています。</p>]]></description>
            <link>http://www.dct5245.com/cat2/10.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">投資家</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 12 May 2008 23:59:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>安定したポートフォリオを作る為に</title>
            <description><![CDATA[<p>投資商品について調べていた。<br />
数多くの投資商品があるので、興味本位で調べていたら全くきりがない。<br />
だから最初に、投資の目的を決めたあとに、それにあった商品を選んでいく必要があるだろう。</p>

<p>私の場合は、まず資産を分散<a href="http://biyou35.com/">投資して分散ポートフォリオ</a>を作りたいと思っている。<br />
ポートフォリオは毎月増やしていって、10年後には、投資からの収入で一家を養いたいと思っている。<br />
そのためには今何をすればいいのだろうか。</p>

<p>すごくわからない。どうしたらいいのか。<br />
まずは金融商品の説明をしてある初心者向けの入門本を買ってきて読む必要があるみたいだ。<br />
そうしないと、目的がはっきりとしていても、何を選んでよいのか情報の渦に巻き込まれてしまうだろう。</p>

<p>ファイナンシャルプランナーに相談するのもいいかもしれない。<br />
そうすれば、多少の営業はあるかもしれないが、全くわからないことから前に進めるのではないだろうか。</p>]]></description>
            <link>http://www.dct5245.com/cat1/post.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ポートフォリオ</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 11 May 2008 17:04:39 +0900</pubDate>
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            <title>日本の台所事情と外貨</title>
            <description><![CDATA[<p>食品の値上げが3月から始まります。<br />
もともと日本は、小麦などの原料を海外輸入に頼りきった国です。先進国のなかでも日本の食料自給率は最も低くなっているのです。つまり、円高や円安の影響を受けやすいし、海外の食料の価格の変動をもろに受けてしまうということなのです。</p>

<p>あなたの家の食費は毎月いくらなのでしょうか？<br />
10万円くらいだとすると、全部の食品が値上がりするわけではありませんが、値上がりする食品は10%ほどを予定しているそうです。となると、11万円かかると考えていいかも。となると、年間で12万の負担が増えるということです。</p>

<p><a href="http://gaikatoshi.com/hikaku.html">外貨MMFを比較</a>してみると、証券会社によって特徴がありますね。特に手数料ともいえる為替交換の費用が20銭～1円まで幅があります。</p>

<p>サラリーマンならば、5000円/月くらいの昇給があるとして、年で6万円。これは、今までの昇給ベースでは消費に追いつかないということになるのです。つまり一生懸命働いてもまったく裕福になるどころか、どんどん生活が厳しくなっていくということです。</p>]]></description>
            <link>http://www.dct5245.com/to.html</link>
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            <pubDate>Wed, 30 Apr 2008 19:21:00 +0900</pubDate>
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