税制が20パーセントになるクリック365
2009年8月 3日
クリック365を知っていますか?
投資のFXでの市場のことなのですが、税金の面で大変有利になっています。普通だとFXで取られる税金は累進課税。累進課税とは儲ければ儲けるほど税金が引かれる税制で、最大で40パーセントにもなります。
一方で、クリック365だと、20パーセントの税率になるのです。その差はなんと半分。これは大きいです。FX 初心者だからといって、遠慮せずにクリック365に口座を開いて見て下さい。税金は安い方が良いですよ~
2009年8月 3日|
カテゴリー:ポートフォリオ
外貨預金よりもFXをしよう
2009年6月22日
銀行では、未だに外貨預金という投資商品がある。
これは、投資商品と言うよりも、企業が外貨として準備しておく準備金といったものか。だって、コレを一般の人が利用しても保険はないし、利率は悪い、そして換金が手数料がいっぱいかかるといった3拍子そろった悪い商品なわけだから。
だから、外貨預金をやりたいと言う人に会ったら、FXにしようとオススメしている。大きなFX会社を選べば、レバレッジというてこを1倍にしても外貨預金よりも全てに置いて有利なのだ。まさに知らないことは損なのだ
2009年6月22日|
カテゴリー:ポートフォリオ
グロソブの分配金
2009年5月20日
1998年に登場して毎月分散の分配金と、その利率の良さから大変人気のグロソブ。この正式名称は、グローバル ソブリン オープンといいます。
分配金の推移は30円~60円の間を推移しています。
現在は1万口あたり30円。年に直して360円になります。
基準価額が6500円ですので、1万口買うには6500円必要になります。つまり、税引前は6500円に360円の利息が付くと考えてください。これは利率は、5.5%となります。
ただしこれに購入手数料の1.575%がかかるのと、税金が20%引かれるので手取は、3.2%になるということですね。
今はグロソブの値段が下がって来ていることもあって、その値段が長期(だいたい10年くらい)で基の水準( 7000円台に戻る)と考えられていますから、お金がある方にとっては、ほどほど好条件の投資ではないでしょうか?
2009年5月20日|
カテゴリー:ポートフォリオ
リートでマンションに分散投資
2009年4月25日
今でも書店に並ぶのだけど、マンション投資をしてハッピーリタイアしたという話。
これは、やってみたらできるものなのかもしれないけど、リスクが大きすぎるなぁと。
マンション投資をするなら、物件を買うんじゃなくて投資 リートで分散投資する方が理にかなってる。
今はネットでの収入を手に入れて、それを資金にして投資で利息生活をしてみたいと思っている。そのとっかかりにはなるかもしれないけどね。
ただし、何をスルにしてもまずは、投資資金がないことには金持ちにはなれない。
一度にビジネスで大金を稼いで、その資金で投資をしていくのがベストだ。
そのために、まずはビジネス(ネット)に集中しているのだ。
2009年4月25日|
カテゴリー:ポートフォリオ
ポートフォリオが偏りすぎていた
2008年6月16日
私は3年前から投資をしている。
毎月投資をしてきて、外貨MMFという商品とFXという商品に投資してきた。それぞれ、外貨投資なので為替の影響を受ける投資になる。そして今資産の割合を計算してみたのだが、なんということか、資産の大半が外貨投資で構成されていたというのだ。
これは、日本円が弱いうちは大変もうかるプランというか、構成なんだが、もしドル安野時代が来たときには資産がめちゃくちゃ目減りするということになるのだ。とても危険な投資だった。だから今月から少しずつ比重を国内株式や海外株式にも移していこうと思う。ある投資家にいわせれば(大変著名な方である)投資のパフォーマンスを決める80%の要因はアセットアロケーションであるということだが、私の投資方法は偏りすぎていたようだ。反省して行動しなくては。
2008年6月16日|
カテゴリー:ポートフォリオ
安定したポートフォリオを作る為に
2008年5月11日
投資商品について調べていた。
数多くの投資商品があるので、興味本位で調べていたら全くきりがない。
だから最初に、投資の目的を決めたあとに、それにあった商品を選んでいく必要があるだろう。
私の場合は、まず資産を分散投資して分散ポートフォリオを作りたいと思っている。
ポートフォリオは毎月増やしていって、10年後には、投資からの収入で一家を養いたいと思っている。
そのためには今何をすればいいのだろうか。
すごくわからない。どうしたらいいのか。
まずは金融商品の説明をしてある初心者向けの入門本を買ってきて読む必要があるみたいだ。
そうしないと、目的がはっきりとしていても、何を選んでよいのか情報の渦に巻き込まれてしまうだろう。
ファイナンシャルプランナーに相談するのもいいかもしれない。
そうすれば、多少の営業はあるかもしれないが、全くわからないことから前に進めるのではないだろうか。
2008年5月11日|
カテゴリー:ポートフォリオ